カードローンの知恵袋

カードローンの知恵袋とは?

カードローンの知恵袋

 

 

 

当サイトへようこそ。「カードローンの知恵袋」管理人です。当サイトは、カードローンに初めて申込む方へ向けて、不安や疑問を解消する為に作られたサイトです。カードローンについてよくわからない方にもわかりやすく読めるよう、丁寧に解説をします。

 

 

カードローンは、資金使途が原則自由で生活の様々な場面で役に立ってくれます。TVCMをはじめとしたメディア広告をみて、申込みをするか迷っている方もいると思います。

 

 

ただし、カードローンについて、まだよくわからない方は、「何を基準にカードローンを選んだらいいの?」「金利や利息はどのくらいかかるの?」「パート(アルバイト)だけど申込みはできる?」など、様々な疑問を持っていると思います。

 

 

本サイトでは、そんな疑問をすぐ解決する為に、カードローンの基本的な知識から、各社カードローンのメリットやデメリットまで、丁寧に解説していきます。

 

あなたにピッタリのカードローンを見つけられるよう、情報サポートをします!

 

 

 

 

おすすめのカードローン

 

SMBCモビット

 

SMBCモビット

実質年率 利用限度額 即日融資
3.0%〜18.0% 最高800万円 ○(審査時間によっては翌営業日になることもあり)

SMBCモビット

 

 

プロミス

 

実質年率 利用限度額 即日融資
年4.5%〜17.8% 500万円

プロミス

 

 

カードローンのメリットとデメリット

一般的に広く利用されているカードローンですが、メリット・デメリットともにあります。メリットとデメリットをしっかりと理解することで、上手にカードローンと付き合うことが出来ます。

 

 

<カードローンのメリット>

@最短即日で借りることが出来る

 

AいつでもどこでもコンビニATMさえあれば借りることが出来る

 

B資金使途が原則自由

 

Cアプリを使うことによって、返済計画をしっかりと管理出来る

 

Dクレジットカードの年会費のような費用は掛からない

 

E必要な分だけのお金を借りることが出来る

 

F無担保、無保証で借りることが出来る

 

G来店不要、スマホからネット上のみで申込みから借入れまで完結出来る

 

カードローンのメリットはたくさんあります。他のローンと比べて最大のメリットは、最短即日融資も可能な点でしょう

 

 

お金が足りない、必要になるときは、ほとんどが予期しないことが起こったときです。急な出費が重なってしまったときに、カードローンは強い味方となってくれるでしょう。

 

 

銀行カードローンは、実質即日融資が2018年から不可となってしまいましたが、SMBCモビットやプロミスなど、大手の消費者金融会社は即日融資が可能です

 

 

審査スピードが早く、スマホからいつでもどこでも24時間365日申込みが出来ることからも、カードローンの利用者は年々増えています。

 

 

<カードローンのデメリット>

@他の目的別ローン(教育ローン、自動車ローンなど)に比べて金利が高い

 

A長期的な返済になると支払い利息が多くなる

 

B借金することが癖になってしまう恐れがある

 

C信用情報機関に申込みや借入れの記録が記載される

 

一方、カードローンにはデメリットもあります。上記に挙げたのがデメリットになりますが、いつでも簡単に借入れすることが出来る為、「借金」をしているという認識が薄くなり、必要以上の借入れをし、返済が長期に渡ってしまう可能性もあることがデメリットです

 

 

また、他の目的別ローンに比べ、資金使途が自由なカードローンは金利が高い傾向にあります。銀行カードローンは、消費者金融会社に比べ金利は低いのが一般的ですが、それでも10%以上の金利となることがほとんどです。

 

 

カードローンを利用するなら、しっかりとした返済計画を立てること、必要以上の借入れは絶対にしないことが必須事項となります

 

 

カードローンを最短で借りる申込みの流れは?

カードローンの申込み方法は、電話・FAX・店頭申込みなど数種類あります。多様な申込み方法が用意されているので、店頭に行きたくない人も自宅にいながら申込みも可能です。

 

ただし、最短で借りる一番のおすすめは「WEB申込み」です。WEB上で申込みが完了し、最短即日融資も可能です。WEB申込みの流れは以下のとおりです。

 

 

@WEB申し込み

パソコンやスマホから必要事項を入力し、申し込みます。難しい内容はありません。

 

A審査結果の通知

メール、電話などで審査結果が通知されます。希望の通知方法を選ぶことが出来るカードローンもあります

 

B在籍確認の電話

勤務先に在籍確認の電話が掛かってきます。在籍確認なし、または社会保険証の提出をすれば在籍確認を考慮してくれるカードローンもあります。

 

C振込融資またはローンカードの発行

銀行営業時間内の平日14時までの契約完了であれば指定口座への振込融資(カードレス)、ローンカードの発行を希望した場合は自動契約機にてローンカードを発行します。

 

DATMにて借り入れ

ローンカードを発行した場合は、自動契約機隣接のATMやコンビニなどの提携ATMで借り入れができます。

 

カードローンの即日融資のポイント

申込みは営業時間内であることが必須です。午前中に審査まで完了できるよう早目に申し込んでおきましょう。消費者金融会社であれば、平日15時以降や土日祝日も自動契約機でローンカードを発行すれば借り入れが可能です。

 

 

カードローンの毎月の返済額は?借りても返せる?

カードローンでお金を借りることは出来ても、毎月ちゃんと返済出来るか不安・・という方もいるでしょう。

 

 

SMBCモビットの毎月の返済額を例にみてみましょう。

 

 

<SMBCモビットの毎月の返済額>

最終借入後残高 返済額
10万円以下 4000円
10万円超過、20万円以下 8000円
20万円超過、30万円以下 11000円
30万円超過、40万円以下 11000円
40万円超過、50万円以下 13000円
50万円超過、60万円以下 16000円
60万円超過、70万円以下 18000円
70万円超過、80万円以下 21000円
80万円超過、90万円以下 24000円
90万円超過、100万円以下 26000円

 

 

SMBCモビットでは、10万円以下の利用であれば毎月の最低返済額は4000円です。4000円なら家計に負担がかかることなく返済することが可能ですね

 

 

他社のカードローンも同程度の返済額となるので、返済負担の心配はしなくて良いでしょう。ただし、しっかりと利用額の管理をし、必要な時に必要なだけ借りること、返済も余裕がある時は多めに返済するなど自己管理をしていくことは必要です。


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